車 一括査定

 

ハイブリッド自動車が世の中に出てかなりの年月が経ちました。

 

今や、ハイブリッド自動車は世の中に当たり前のようにたくさん走り、

 

ついには100%電気のみで走る、電気自動車も行動を走るようになりました。

 

電気自動車は、ガソリン車に比べると航続距離が短いのがネック。

 

だから、都市部を走ることを目的とした比較的小型の車だけしか普及しない、

 

そんな予想もされていましたが、アメリカのテスラモーターを筆頭に、

 

電気自動車のスーパーカーまで出てくるほど、技術が発展してきています。

 

目覚ましい進歩です。

 

そのうち、ル・マンのようなサーキットレースはもちろん、

 

パリ・ダカのような長距離オフロードレースにも電気自動車が登場してくるかもしれません。

 

もちろん、レギュレーションなどのルールで縛られているレースの世界ですから、

 

その場合は新しいカテゴリが登場してくるのでしょう。

 

砂とオイルにまみれたレースにモーターの世界が入ってくる。

 

まさに近未来の世界です。

 

そういえば、映画のAKIRA。

 

主人公たちが乗るのはバイクでしたが、それはガソリンエンジンでなく、

 

電動モーターが主動力になっていました。

 

近い将来、「エンジンがやっとあったまってきた」という台詞が

 

「モーターのコイルがやっとあったまってきた」という台詞に変わるのも、

 

まんざら嘘ではなさそうです。

 

技術の進歩は凄まじい。

 

最近では、ついに自動運転の技術まで登場してきました。

 

人々の予想しているよりもずっと早く実現が可能だと言うメーカーも出てきています。

 

実際、公道でのテスト走行まで始まっているようで、未来の技術と思っていたものが、

 

意外とすぐ近くまでやってきているということが実感できます。

 

ここまで来ると、自動車は軽くSFの世界に突入してきていると言ってもいいかもしれません。

 

鉄腕アトムの世界では、自動車は自動運転が当たり前。

 

乗って行き先を告げるだけで、安全に目的地まで人を運んでくれていました。

 

想像力は現実を未来へと進める原動力にもなります。

 

昔の人々が夢見ていたことが今次々に実現していくということは、

 

SFの世界などで描かれていた夢物語と決して無縁ではないのでしょう。

 

しかし、完全自動運転となると、車はもう自動車というより走るコンピューター、

 

アンドロイドと言ってしまってもいいのではないでしょうか。

 

オール電化された全自動自動車。

 

ブレードランナーやトータルリコールといったSFの世界そのものですね。

 

車を運転する、という楽しみがなくなると嘆く愛好者も多くいそうですが、

 

無謀な運転による事故なども少なくなって、案外と居心地のいい世界になるのかもしれません。

 

その時は古い車は廃車にして売ればいいので、その浮いたお金で新しい車の購入費用の足しに出来ますね。

 

廃車の費用についての詳しい説明は↓から

続きを読む≫ 2014/01/22 17:06:22 その他

私は夫と夫婦二人暮らしなのですが、夫は大のトラック好き。一方私は、運転はまあ好きなのですが、車酔いもするし、ウォーキングを兼ねて徒歩で行動することが多いので、生活の中でトラックの必要性をあまり感じていないのです。でも、どうしても車を購入したい夫は…。

 

私たちは結婚してからは車を所持していないのですが、夫はどうしてもトラックが欲しいようで、経済的に購入と維持が可能かどうか、私に相談をしてきました。

 

新居への引越しも控えていたため、都心での駐車場賃料や、高騰する維持費など考えると、予算の使い道としては私はもっと優先するものがあるのではないか、と考え、すぐには賛成できません、いえ、自分はあまり使わないのですから、思いっきり反対なのです。

 

でも、数か月後、結局、我が家は車を購入しました。

 

今、思えば…、夫はどうしても自分がトラックが欲しかったので、うまく私は購入へ誘導されたな、と気づきました。結局、私も賛成したわけですから。

 

トラックでの旅行は楽しいよね、と言われても、レンタカーの方がずっとスマートだし、私は電車旅が大好き。なので、相変わらず反対です。

 

そんなことを繰り返すうちに、夫はきっと、考えて戦略をたてたのでしょう。夫と私の共通の趣味思考であるイタリアに関する雑誌を持ってきて、そこに出てくるモデルとトラック、ライフスタイルやインテリア…などをさりげなく見せては、だんだんと話題はイタリア車となってきて、イタリア車を購入する流れと持っていかれたのです。私も大好きなヨーロッパ、イタリアの話題となると、車というだけでなくライフスタイルや1つのアイテムと考えてしまうので、夫はそこに目を付け、イタリアテイストの生活ができる…と思わされるようになり、賛成する流れへと、共通の趣味を持ってプッシュしてきたのですね。

 

家族の一員のような存在のトラックですから、家族みんなが愛着を持っていたいものですね。

 

まぁトラックはニッチな需要もあると思うので、もし手放そうと思えば買い取ってくれる業者にも事欠かないかなと思うところもあるので、最終的には購入に賛成しようかなと思っています。大型トラックだと見晴らしも良さそうだし、乗っていて居心地が良さそうですものね!今からトラックが納車されるのが凄く楽しみです。

 

トラック 査定

続きを読む≫ 2014/01/15 18:06:15 その他

今の18歳〜30歳頃の若者は車離れをしつつありますが、その中でもまだ(特に男性)スポーツカーに興味がある者も少なくないと思います。

 

私の周りにも数名、スポーツカー全盛期(20年程前)の車が好きと言う者がおります。スポーツカーは、一般の普通車に比べてボディーの作り、剛性等がしっかりしており、車の性能の限界も高く、まだ未熟な若者が運転した時はあたかも自分の運転スキルが上達したかのような錯覚に陥ってしまいます。

 

そのため、若者の無謀な運転事故が最近増えてきています。特に友人を乗せている時は、年齢のせいもあり見栄を張る傾向が高く、とんでもない事故を引きを起こします。

 

ニュースで有名な記事は、幼児の列に突っ込んだスポーツカーの事故がまだ記憶に新しいのではないでしょうか。

 

私の年下の友人は5年程前に友人を乗せたまま、一般道路を200km/hオーバーの速度で走行中、段差で一瞬ジャンプしてしまい、パニックになってしまったため、そのままスピンをしてしまい、壁に数回ヒットし、タイヤがもげ、ボディーがボコボコになった事があります。

 

幸いその時は周りに走行車がおらず、飛んでいったタイヤの先にも車、歩行者が居らず、大惨事にならなかった事が不幸中の幸いでしたが、もしあの時、歩行者がタイヤの先にいたら、間違いなく自動車運転過失致死罪になっていたと思います。今なら危険運転致死傷になりますでしょうか。幸い、同情していた友人の友人にも怪我はなかった様です。

 

教習場を卒業したての若者の運転は決して上手くはありません。スポーツ走行をしたく、自分のスキルを上達したい場合は、サーキットや走行会などのイベントに参加して、そこで十分なスキルを磨いて欲しいと思います。

 

荒い運転をすればするほど、後々そのスポーツカーを売ろうと思った時に買取査定額が低くなるので、大事に乗っていたほうが良いですけどね。

続きを読む≫ 2014/01/01 17:09:01 その他

明日は朝から車検に行く予定です。
実は今までに車検を受けたことがないので、今回が初めてです。

 

中古車ですし、それなりに乗っているので、そこそこの費用は覚悟しておこうと思います。
一応、タイヤは事前に換えておきました。
3万円くらいタイヤ交換だけでかかっているので、出来れば車検は7〜9万円で抑えられて欲しいところです。
合計で10〜12万円の予算でみていましたから。

 

一応、車検のコース自体は近くの車検専門店で一番上のコースを選びました。
点検自体はやっぱりちゃんとしたいですし、一番上のサービスのほうが無料サービスも充実しているので、
結果的に安くなるのではないかと思ったからです。

 

コース料金だけで6万円くらいはかかるので、あとはお金がかかる修理箇所が無いことを祈るのみですね。
上乗せが1万円くらいで済めば、それが一番助かります。
そうしたら合計で10万円以内に収まりますからね。
生活費をそこまで切り詰めなくて済みます。

 

取り敢えず明日は朝一番で行って、代車を借りてくる予定です。
代車のガソリンはある程度の距離まで無料とのことですので、
せっかくだから代車を使ってちょっと遠出してみようかな、と思っています。
普段ガソリン代けちっていますからね。

 

もし車検を通らないようなら売る事も検討してみます。

 

新しい車は何を購入しようか何も考えていませんが、車を下取りにだすか、ネットで買取査定するか、その時に決めようと思います。

続きを読む≫ 2014/01/01 17:07:01 その他

この間、車のタイヤ交換をしました。
しかし同じタイヤでも値段がピンからキリまで、本当に幅広いんですね。

 

タイヤってそこまで複雑なものでもないのに、値段に大きな差が出るのが不思議です。
ゴムの素材とか、溝の入り方とかって、そこまで性能に差を生むものなのでしょうか?
低燃費タイヤなんかもありますけど、どれくらいの距離を走るともとが取れるのでしょうね。
もともとそこまで車について詳しいわけでもないので、タイヤ交換のときは結構悩みました。

 

近くにあるタイヤ工場みたいなところでは、一番安いので3万ちょっとくらいでした。
それに比べると大手のカー用品店はやっぱり安くて、なんとタイヤの廃棄やチューブの交換など全て込みで2万円。
うーん、凄く安いですね。

 

ただ一番安いので良いのか?という不安もちょっとありました。
いや正直、これといった違いが分からないんですけど、何となく高いもののほうが良いものだというイメージはありますよね。
なのでちょっと悩んだ挙句、大手カー用品店のほうで、
全部で2万8千円くらいのタイヤ交換をやってもらいました。

 

これくらいの値段の差ではあんまり意味がないのかも知れませんけどね。
まあ、でも気持ち的に少しだけ上のほうが安心出来ます。

 

高いタイヤのほうがもし車を売る場合に、買い取り査定額が変わったりするのでしょうか?

 

まぁもうその時には磨り減ってタイヤの価値がなくなっているかもしれませんが。

続きを読む≫ 2014/01/01 17:05:01 その他

自分の車を持つ前は、車なんて維持費がかかるし、空気も汚れてしまうし、
ガソリン代は高くなってきているし、移動は公共機関と電車で良いやと思っていました。

 

でもやっぱりあると便利なんですよね。
仕事の都合で免許を取ったときに、
父親が「便利だから私生活でも使ったらどうだ」と今まで乗っていた車をくれるというので、せっかくだしと思いもらったのですが、
乗ってみると本当に便利でした。

 

特に車があると買い物が楽ですね。
少し遠いけれど安いスーパーでのまとめ買いなんかにも重宝します。
また夏場や冬場は暑さに耐えたり、寒さに震えたりしなくて済むという点でも助かります。

 

というわけで、乗り始めてみたら、もはや車無しでは生活出来ないというくらいに依存してしまいました。
いや、だってやっぱり便利ですよ。 それにもし必要なくなれば売る事も出来るし、車の一括査定でどれくらいの価格になるかはわかりませんが、ちょっとした財産ですよね。

 

それから最近、犬も飼い始めましたので、
犬を病院に連れて行くときなどにも必要ですよね。
既に狂犬病の予防接種と混合ワクチンの接種のときにはお世話になりました。

 

人間だけの移動なら別に自転車でいける距離なんですけど、
犬を自転車のカゴに乗せてというのは、やっぱり危険だと思いますし。
風の抵抗も小型犬には辛いかも知れませんしね。
今後、車はますます活躍しそうです。

続きを読む≫ 2014/01/01 17:05:01 その他

三十代女性です。私がまだ十代の頃は、けっこう車の形って色々だったと思うんです。
少し興味のある人なら、「あれは日産の××だ」とかわかったし。
何か特徴がありましたよね。
今の車って本当に見分けがつかない。どれも似たような形。
私はスペック、性能にはこだわりがなく、普通に走れば良いと思っていて、
メーカーも何でも良いし、決め手は形なんです。
でも今、車を買う話が出ているのですが、はっきり言って欲しい車がない。
周りのオーバー30たちと話しても、みんなそんな感想。
メーカーの人は市場調査してるのに、どうしてでしょう。
こう思っているのは私の周りだけなんでしょうか。
「燃費、効率を追求すれば、おのずと形は似てくるものだ」とも言われました。
でも、それじゃつまんないです。
そういえば、昔はシルビアとかNSXとかいろんなスポーツカーもありました。
180SXとか、安めのスポーツカーもあって、幅が広かった。
別にスポーツカーがいいわけじゃないんですけど。
今は普通の車じゃないのというと、あとは高級スポーツカーになりますね。

高過ぎて手が出ないというか…そこまで車にこだわりないんです。
でも燃費最優先じゃないんです。
これから景気が良くなってきたら、少しは個性的な車が出てくるかなあ、と期待 してます。

 

もし個性的な車が出てきたら、今の愛車を買取査定に出して買い替えも検討する気持ちです。

続きを読む≫ 2014/01/01 17:05:01 その他